読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

コースありません。

ミニ四駆に復帰したけど、近所にコースがない!な人間のホビー関係ブログ。

リヤローラーの高さはリヤウィングより高くしたくない

ちょっとずつモチベーション回復中

Vマシンとアバンテ

落選続きだけど、少しでも速くなりたくてちょっとずつモチベーションを回復させてます。自分のマシンをいじってるときが楽しいし。

今回はリヤ側のローラーを交換。19mmオールアルミベアリングから同径のプラリング付きに変更。軽量化と回転を狙っての判断ですが、これが吉と出るか凶と出るか…。

強度を考えたらオールアルミベアリングの方がいいのかもしれないけど。 

まずリヤローラーをいったんはずす

いったん19mmオールアルミベアリングを外して、

六角マウント経由でプラリンセット

あれをこうしてこうじゃ。

タミヤ グレードアップ No.395 GP.395 六角マウントセット (10mm/15mm) 15395

タミヤ グレードアップ No.395 GP.395 六角マウントセット (10mm/15mm) 15395

 

 というわけで完成。

リヤウィングよりたかいローラー

一応これでレギュレーション内には収まっている。はず。計測したら50mm程度だった。しかしリヤウィングより高いのはちょっとなあ。これだけ高いと強度も気になってくるし。何よりデザインがあんまり好きじゃない。

うーん…やはりあんまり格好良くない

なんか…なんかなあ、格好いいしコーナー時の安定性は上がるんだろうけど、デザイン的になあ。

まあコースに出して、チェックしようと思います。

あとはサイドマスダンパーだな。このステー経由で載せるとバッテリーが外しにくい。だからといってフロントローラーを変えるのもなあ、さてどうしよう。